daidai_news

2026/10/22

GROU 2026 秋冬オーダー会のお知らせ

GROU 2026 秋冬オーダー会のお知らせ

長かった夏もようやく終わり、装うのが楽しい季節になりました。
恒例のGROUさんの秋冬展示会のお知らせです。


会期  2026年11月6日(金)ー 11月15日(日)
開場  12:00ー19:00 ※日・祝日は17:00まで

※11月6日(金)~ 8日(日)はデザイナーが在廊予定です。
 配色やサイズなどお気軽にご相談ください。


<DMより>
今シーズンは上質なウールを中心にブークレー、パイル、圧縮などの加工を施した表情豊かな生地を揃えました。イタリア製の生地は発色もとても綺麗です。
コート、セーター、スカートパンツ等の新作や定番アイテムとの組合わせをお楽しみください。今回もみなさまのお越しを心よりお待ちしております。

2026/10/17

ふちがみとふなとライブ 「今年も(新譜と)勝手に来ました」

ふちがみとふなとライブ 「今年も(新譜と)勝手に来ました」

ふちがみとふなとさんの新譜が出ました!
「野口商店のうた」11月8日発売です。
新譜とともにおふたりがやってきます。

日時  2026年11月3日(火・祝) 
    オープン 17:30  スタート 18:30
料金  2500円+1ドリンクオーダー
ご予約 電話かメールでお願いします。
    096-355-1276
    info@zakkacafe-orange.com

秋の夜長にぴったりのライブです。
泣いたり、笑ったり忙しい、職人技のライブをご堪能ください。 

2026/10/12

憲法カフェ 第2回「第九条を読み直す」 開催のお知らせ

憲法カフェ 第2回「第九条を読み直す」 開催のお知らせ

憲法について話す会、第2回を開催いたします。
ナビゲーターは今回も徳永達哉氏。
知っているようで、その中身についてきちんと考えたことはない人も多い「日本国憲法」。
まず知ることが大事だと思うので、一緒に勉強しませんか。
今回は「第九条」を読み直します。

参加費は無料ですが、1ドリンクオーダーをお願いします。

 

第2回 10月23日(金) 18:00ー19:30

※参加申込みは info@zakkacafe-orange.com

          096-355-1276

※当日は、通常の喫茶営業はお受けできませんのでご了承ください。

■徳永達哉

熊本大学大学院人文社会科学研究部准教授。
専門は憲法学。人権論について幅広く研究。
好きな条文は第12条 
「この憲法が国民に保障する自由及び権利は、
 国民の不断の努力によって、これを保持しなければならない」
好きなガンダムはやっぱりファースト。
友人は1人しかいないが、妻子をこよなく愛し愛される54歳。

2026/09/21

オンラインイベント「女の本屋をつなぐ物語~本でひらく、社会を見つめる」参加のため、営業時間変更のお知らせ (9/30)

下記イベントにオンラインで参加いたしますので、
2026年9月30日は少し早めに閉店いたします。

「女の本屋をつなぐ物語~本でひらく、社会を見つめる」
https://peatix.com/event/5144832


通常19:00までですが、」18:00までの営業といたします。
ご迷惑をおかけいたしますが、ご了承ください。
どうぞよろしくお願いします。

 

 

2026/09/11

柴田元幸朗読会のお知らせ 『体の贈り物』&『私たちがやったこと』W復刊記念

柴田元幸朗読会のお知らせ 『体の贈り物』&『私たちがやったこと』W復刊記念

レベッカ・ブラウン『体の贈り物』&『私たちがやったこと』(twililight)の刊行を記念して、翻訳家・柴田元幸さんの朗読会を開催いたします。
30数年前に刊行されたこの2冊、復刊にあたりレベッカ・ブラウンが新たに書き下ろしたあとがきが収録されています。『私たちがやったこと』の訳文は、ジェンダーを曖昧化する方向に修正したとのこと。

日時:2026年10月12日(月・祝)
開場:18時30分  開演:19時 
         終演:20時30分
出演:柴田元幸さん
参加料金:2500円
定員:30名(要予約)※満席となりました
予約:メールまたはお電話で。
メール info@zakkacafe-orange.com
         電話 096-355-1276

 

“レベッカ・ブラウンといえば、まずは、エイズ患者たちを助けた体験に基づく『体の贈り物』と、 幻想的で力強い文章で男女・女女・男男関係の力学を浮き彫りにする本書『私たちがやったこと』を読んでもらいたい――と、訳者としては思う。”ー訳者あとがきよりー

「散文よりも詩を書くに相応しい細心さでもって築かれた緻密なリズム、ふと体が触れたときの肌の感触やふっと匂ってくる汗の匂いなどから関係をの真実を浮かび上がらせる魔術。柴田さんの朗読でご体感ください。」ー版元よりのメッセージー

“いまこれらの物語を読んでいて、私は語り手たちに、そして物語を書いた人間に言ってやりたい――いつかあなたもその幻滅と怒りを乗り越える、生き抜いて、大丈夫になる、と。そうならせてくれた経験を有難く思うようにさえなる、と。” (二〇二六年復刊に向けての著者あとがきより)

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 ...